2026年モデルのN-BOXマイナーチェンジで話題となっている純正9インチHonda CONNECTナビ。
しかし、カタログや公式発表だけでは分かりにくい変更点がありました。
実際に画像を比較してみると、従来モデルの9インチナビとは本体、画面周辺のサイズもわずかに変更されているように見えます。
さらに、CD/DVD機能の廃止や製造メーカー変更の可能性など、あまり注目されていない部分についても考察してみました。
近年はSpotifyやAmazon Music、Apple Musicなどの音楽配信サービスが主流となり、スマートフォン連携やUSBメモリ再生が中心の時代へ移行しています。
今回の変更は単なるコストダウンなのか、それとも時代の流れに合わせた進化なのか。
N-BOXオーナーの視点で詳しく解説します。
ぜひ皆さんのご意見もコメント欄で教えてください!
【
動画内で解説】
・9インチナビ標準装備化
・従来モデルとの違い
・ナビ本体サイズ変更の可能性
・パナソニック製採用説
・CD/DVD機能廃止について
・スマホ連携時代のカーオーディオ事情
