ダイハツ・タントの最廉価グレード。確認すべきポイントなど弱点的な部分。そして日常で走りやすいというギャップ。両方に触れています。
タントの一覧(動画&記事):https://mistake-car.com/site-car/report/daihatsu/tanto/00-tanto_01.html
価格は2024年で138万円、2025年でも145万円。スライドドアのスーパーハイト系として安価な価格設定です。
ホームページでは写真多く、乗り味は具体的に、丁寧にレビューを展開しています。
動画は長所と短所を交えて。前半がタント・グレードLでの見落としがちな弱点。後半が安くても走りやすさはしっかりと走行レビューです。
////関連動画////
安い!見落としがちな弱点と走りやすさ(グレードL)
この動画です
語りたくなるハンドリング(グレードX)
https://youtu.be/3fnuzXmsfgc
タント試乗レポート(グレードX)
https://youtu.be/TpwsDm7-94w
—————
動画のクルマ:2024年式ダイハツ・タント(グレードL・LA650S)
Daihatsu TANTO(grade L / LA650S)
—————
メインレポーターはヒラリー男爵です。
プロフィールページ:https://mistake-car.com/site/profile-writer01.html
間違いいっぱいの自動車選び。HPでは試乗レポートやメンテのレポートを掲載しています。
[youtube] https://www.youtube.com/c/間違いいっぱいの自動車選び
[HP] https://mistake-car.com/
[Twitter] https://twitter.com/mistake_car
—————
00:00 9,000ドルの衝撃:格安タントの正体
00:55 弱点1:電動じゃない!スライドドアの意外な盲点
03:38 弱点2&3:削られた「調整機能」と居住性のジレンマ
05:27 弱点4:コストカットが如実に出る内装の「非装備」
06:21 実用性チェック:足踏みブレーキと車内の動線
08:03 走りの真実:ママさん向けと侮れないDNGAの底力
10:35 隠れた名作?セパレートシートがもたらす運転の質感
13:47 玄人の裏技:操舵支援をオフにして本来のハンドリングを
15:09 結論:この「削り」は、知的な選択か?
—————
良い動画がつくれるよう励んでいきますので、チャンネル登録よろしくお願いします!
#間違いいっぱいの自動車選び #タント #試乗