日本で長年販売台数トップを誇るホンダN-BOXが、ビッグマイナーチェンジで大きく変わります。注目はバッテリーEVモデルの追加設定で、モーター出力65馬力・航続距離約298kmが予想されています。一方でターボエンジン廃止の可能性も浮上しており、現行ターボモデルを検討中の方は要注意です。
外装はコの字型ポジションランプを採用したシャープなデザインに刷新され、上位グレードには9インチGoogleナビの標準装備も予想されます。また163万円前後のエントリーグレード追加で価格帯も拡大。BYD参入という黒船への対抗策も含め、軽自動車市場の転換点となる今回の変更を詳しく解説します。
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